他方事業者は赤字経営も頻繁に起きるから、1.自由2.金3.楽の順に優先度が高いといえる。
結局自由のためには苦労をいとわないのが事業者で、楽のためには自由を犠牲にするのが勤労者だといえる。
Okamoto Eizo岡本英三