2008年11月18日火曜日

飲酒運転検出装置

飲酒運転にともなう交通事故が問題となっている。
この際新車にアルコール検出装置の設置を義務付け、もし一度でも車内でアルコールを検出したときは黄色のハザード・ランプが点滅し続けるようにしたほうが良い。

ランプは通常アルコールが抜けるとされる時間、消すことができないようにする。

こうする事で、少なくとも回りに注意をうながすことが出来る。

Okamoto Eizo
岡本英三