2008年11月21日金曜日

“融資宝くじ”創設案

宝くじは夢みたいなことを広告しては庶民に空くじを買わせ、タヌキの目に遭わせる詐欺的要素があった。
そこで当選者に融資券を渡す融資宝くじを創設すると良い(頼母子講)。融資ならば当選者もお金をつかうのに遠慮しなくても済む。それは無利息とする。
その際お金をあげる場合に比べ当選率を高くできることはいうまでもない。

そういう融資経験を通して、同時に銀行マンの勉強にもなる。

Okamoto Eizo
岡本英三