岡本英三
2009年6月9日火曜日
聖徳太子とグレゴリー一世
聖徳太子とグレゴリー一世(GregorI)は同時代を生きただけではなく、大和とゲルマンという多神教の世界に(高句麗=北朝鮮)仏教やキリスト教という一神教を広めた点でも共通していた。
聖徳太子はイランの思想も受けついでいた。
グレゴリー一世はランゴバルド(Langobarden)族との闘争からローマを守ったが、聖徳太子にとってのランゴバルド族は新羅(シラギ)だった。
Okamoto Eizo
岡本英三
次の投稿
前の投稿
ホーム